(゚∀゚)殺伐で逝こう!!

デムパ(;´Д`)ハァハァ・・・中心的な内容。新聞記事や他のサイトから仕入れた情報でハァハァする。 (°Д°)ハァ?:けちをつける。

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うんこみちみちな格差論

ぼくらのアイドルはこう語ります。
 いわゆる所得などの格差拡大、階層固定化などが問題視され、議論になっているが、それらを肯定・支持する人たちがいる。さらに、ただ支持・肯定するだけでなく、いわゆる「負け組」や「ワーキング・プア」の人たちや、格差社会化を批判的にとりあげる人たちを見ると、「それは本人の自己責任だ」などと説教を垂れたりする。
 いわゆる本物の「勝ち組」「エリート」の人や、元からそのような考えだった人もいるかもしれないが、おそらくはそのような人たちの多くは、客観的に見ればいわゆる「負け組」、少なくとも「勝ち組」には属さない人たちではないか。にもかかわらず、その事実を受け入れられない、認めたくない。そのために、「負け組」を叩くことによって、「自分も“勝ち組”のつもり」か、あるいは「自分は“負け組”ではない」と思いたいのではないか。
 そのような人たちを、私は「疑似勝ち組」、あるいは「つもり勝ち組」と呼んでいる。
 「疑似勝ち組」は、普通の「負け組」の人たちよりも、実は惨めで哀しい人たちである。



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  1. 2007/02/12(月) 20:15:59|
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低脳を冷笑して遊ぼう。

自称超低脳さんのところにコメントを書き込んでおきました。削除されるかもしれないので一応残しておきます。 [低脳を冷笑して遊ぼう。]の続きを読む
  1. 2006/10/12(木) 02:13:44|
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無量大数とかいうやつの書いたもので遊ぶ

言語中枢の発達過程から論じる低年齢英語学習の是非
いや、こうばすぃ。自分で超低脳と書いておられるので、多少なりとも自覚症状があるらしいのですが・・・

もうちまたでは喧喧諤諤喧々囂々+侃々諤々の混同語ですか、どういう意味ですか? 人のふり見てわがふり直せとはよく言いますが、あなたのように言語を云々する人がこんな初歩的なことばのまちがいをするもんなんですね。いやぁ、不思議だなぁ。だなあ >小学校の英語必修化


音声言語中枢(「読み書き」能力をつかさどる部位ではないことに注意!)というのはどうも幼少期、特に8歳くらいまででほぼ完成してしまうらしい。それ以後はいくら訓練してもそれ以前に訓練したのとは比べ物にならないほど完成度は落ちる。こういう偉そうなことを書きたいときには最低限ソースくらい出したらどうですか? その際には、URLよりも学術書をソースにしていただけると光栄です。


似たような事例は「絶対音感」の形成だ。カラオケの作成過程では必須とされる能力である。カラオケの作成過程ってなに?大人になってからではいくら訓練してもドミソの音をこまかく(複数の音源が組み合わされている音楽のそのすべてを)聞き分けて音譜に落とす作業は出来ない。


英語においては日本人の不得意とされる l と r や v と b の聞き分けなどは最低でも幼少期にやっておかないと、その後の英語習得時にハードルが高くなってしまうのだ。結果、free と flea、lice と rice の聞き分けもまともにできないのだから恐れ入る。


ググって見つけた典型的な事例(笑)また意味なく笑う・・・頭大丈夫ですか?
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/reader/200511/2005110200020.htm



学習コストの最適化という観点からは最優先の課題である。低コストこそがこの時代の要請である。児童生徒の発達過程を十分に斟酌して学習カリキュラムが考えられていないのは文部科学省のお役人たちが超おばかなせいだろう。最初の一文にはちゃんと主語を入れておいたほうが親切じゃないですかね? この人、費用便益の最適化みたいなことを言っている割には、機会費用を考えていない、んですけど。・・・機会費用という概念をご存じない? 失礼いたしました。ま、そんな高級な概念は超低脳なSEさんには望むべくもないんですけれども、・・・いや、この程度の脳みそで文部科学省の役人をバカにしてもらってもねぇwww・・・官僚と仕事をしたことがないからわからないんでしょうけれども、彼らはとても優秀ですよ。少なくともあなたよりは。まともな日本語をものすごくハイスピードで読んでハイスピードで書けるという意味では。


ヒアリング技能はこれだけで相当に十分であろうと思われる。スピーキングはヒアリングに比べて訓練は容易であるのだから、ぜんぜん後回しでもいい。


日本では中高プラス大学2年でトータル10年も英語教育を受けさせているが、読む書く聞く話す4技能すべてが世界の最低レベルという体たらく。いつになったらカイゼンされるのだろうか?これ、嘘なんです。実際には、日本人の英語学習は、十分に英語を使いこなすために必要な時間数には足りていないんですね。これは、英語学習の基本的な文献に当たれば、書いてあると思いますよ。

いやぁ、こうばすぃな。私がこの人なら、自分の恥知らずな書きぶりに絶対自殺するねwww。いや、ほんと、そんな状況で生きていられるなんてすごいことですよ。
  1. 2006/10/09(月) 17:44:55|
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アホで有名なkomichi氏

アホで有名なkomichi氏のブログが基地外の吹き溜まりになっていておもしろい。
  1. 2006/09/27(水) 23:37:57|
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やっぱりブログは完璧にオナニーの産物である

ブログ=オナニー、という主張をそれこそ中学生のオナニーのように力強く繰り返し行っている私でございますが、まだまだ繰り返させていただきますよ。
 ブログはオナニーです。とってもオナニーです。とてもまじめに、日本を変えようとして、ブログを書く行為でもオナニーです。自分の出来事を逐一書き残すつもりで書かれたブログもオナニーです。本格的にオナニー、といった感がございますので、日記ブログは自覚的ですが。自覚的でないブログは、想定読者たる一般市民が、名もない一般人のだらだらとした生活記録など読みたいと思うはずもなく、相当度のオナニーだとみなしてまちがいはないでしょう。
STOP THE KOIZUMIとか言っている恥ずかしい連中のブログも間違いなくオナニーです。彼らの言動は、政治に大きな影響を与えるでしょうか? 与えません。アホが何をほざこうと世の中は変わりません。残念でした。どう考えても、「政治を変えよう」などと大学の教室にビラをばら撒いている馬鹿な団体と同レベル、それ以下のことしかできていないのですが、小泉首相の顔をいじったりして茶化して風刺になると思っているようです。それが世の中を変えるなら、著作権を無視しまくって、流行のアニメを高品質なエロ漫画にしてしまう同人作家は毎日のように世界を再構成しているんじゃないかとか思えますが、問題はそういうことではもちろんございません。STOP THE KOIZUMIも学生運動もオナニーだということです。しかし、私は彼らを賞賛に値するオナニストたちとして後世に伝えようと思います。これほどばかばかしいことにエネルギーを費やせる人たちというのも貴重ですから。
 民主的な教育というものがすばらしい効能をあげているとすれば、まさしく彼らの言論活動が認められているということですね。彼らは日ごろの鬱憤を社会的な正義とか義憤と勘違いしてオナニーをするのです。それを、ブログという、HTMLの基礎知識がなくても、そこそこ見栄えのするwebがつくれるツールが後押しします。民主的教育・価値観と技術の連携がここに見られるというわけです。ここで、ガス抜きをされた人たちは無害になって、日常に帰っていくわけですね。
  1. 2006/09/24(日) 23:40:21|
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