(゚∀゚)殺伐で逝こう!!

デムパ(;´Д`)ハァハァ・・・中心的な内容。新聞記事や他のサイトから仕入れた情報でハァハァする。 (°Д°)ハァ?:けちをつける。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

おんにゃのこにはあのアニメのよさがわかるらしい

好きなものは好きだからしょうがない、とか言われても俺にはわからん!!
 腐女子どもにはわかるのか?
 あれで許されるなら女子高でレズりまくるレズアニメをつくれ。あ? マリア様ってそうでしたっけ? 知らない。知らない。どうせ俺見ないもの。
 ダメなものはダメだからしょうがない!!
スポンサーサイト
  1. 2005/03/13(日) 19:59:34|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ドラえもんの声が変わる

この話はかなり前から出ていて、だいぶんとガセネタが出回っていたが、ようやく決定と。水田わさびか・・・。林原めぐみにはならなかったのね。あの水色の猫型ロボットが大山のぶ代以外の声で話すということなど思いつかないのだが、ううん。のびたは大原めぐみ・・・ってすてプリのねーちゃんやっていたよね、と思ったらそれは大原さやかだった・・・ちゃうか。スネ夫は関智一・・・イザークみたいなスネ夫になるのか・・・いや、プリキュアみたいにかわいい感じになる? あとはかかずゆみのしずかちゃんだが、しずかちゃんは別にいてもいなくてもどうでもいいキャラクターなので知りません。まあ、はっきりいうと、
このアニメ見てませんから。
しかし、怖いもの見たさから、一度は見てみようと思う次第である。 [ドラえもんの声が変わる]の続きを読む
  1. 2005/03/13(日) 16:30:49|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

本読みについて

 本を読むことが文句なしに偉いことだった時代はとうに終わってしまっていて、それが終わってしまったこと自体私は気づいていない。つまり、私は古典的な教養主義についてほとんど何も知らないし、調べたこともないのでここではそういう話をするのではない。
 いくつかの前提について話をしよう。
 まず、
①本を読んだからといってその人間が賢くなっているとは限らない
 というネタから。いくつかの理由が考えられる。本に書かれていることが嘘っぱちであり、読み手がそれを認識していない場合、バカな記述を鵜呑みにして馬鹿が伝染するという可能性がある。しかし逆に本の中身が正当なものであり、読み手がそれをきっちり理解することができるならば、知識が伝えられる。
②本をたくさん読んでいるからといって、彼が優秀な人間であるとみなされるわけではない
 いくら本を読んでもバカはバカであるということはかなり広まっている。実にいいことだ。しかし読書家として彼が優秀な場合本を読んでいないということはほとんど考えられない。ただ読書家という一部の趣味を同じくする人たちの地位低下は目覚しく、読書家として優秀であることはそれほど自慢にならない。また、学歴の高い人はおそらく本を多く読む傾向にあるが、その関係はさほど緊密ではない。そして、本読みであることよりは、高学歴のほうが世間での認知度は高い。
③本がいまだに高尚な娯楽であることに間違いはないが、別に本を読まなくてもやることならほかにたくさんある
 本を読むために支払う金と時間を使って、ほかのことをすることができる。たとえば、このサイトの管理人は5000円くらいの金を書物につぎ込むことがある。そして、その本に何時間もかけてとりくんだりする。だが、同じ金額と同じ時間とでほかのことをすることができる。5000円もあればいろいろなことができるだろう。それらの機会がまるっきりそのまま読書のコストである。よく「みんな硬い本をよまなくなった」とわめいているジジイがいるが、それは硬い本のコストが上がったからである。そしてそれは教養のコストが上がったということをも意味する。
④つまらない本が増えた
 とおそらくジジイは二言目に言うだろうが、私もその見方に同意するにはする。しかし間違えてはならないのは、つまらない本はただ一方的に供給されているわけではなく、需要を反映してのことであると言わなければならない。あぶくのように現れては消えるゴミのような本もあり、中身を見ても実際にゴミ以外のなにものでもない本もあるのだが、編集者だって別に売れもしないし価値もない本をたくさん出そうとしているわけではないだろうから、当たればいいなと思ってどうでもいい本をたくさん出しているんだろう。なかには大ヒットするものもあるし、ひとつ当たれば屑いくつか分は回収できるということもあるのだろう。これが正しいとすれば、つまらない本が増えたということはバカな客が増えたということを意味するか、ジジイが求めるような価値を客が本に要求していないということか、単にジジイが耄碌しているかのどこかに落ち着くのではないかと思われる。 [本読みについて]の続きを読む
  1. 2005/03/13(日) 10:19:24|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

imaichi

02 | 2005/03 | 04
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。