(゚∀゚)殺伐で逝こう!!

デムパ(;´Д`)ハァハァ・・・中心的な内容。新聞記事や他のサイトから仕入れた情報でハァハァする。 (°Д°)ハァ?:けちをつける。

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基地外をからかっていたら

書き込めなくなってしまった。残念である。誰とは言わないが、ブログ界のなかでは基地外として有名な人物のところである。
 その人物の書いていることといえば、妄想家の連想ゲームといった感じであって、○○という人物が「・・・lという発言をした、ということと○○と△△が話していた、という事実から「・・・」に△△も賛同しているという信念を導き出してしまうのである。で、△△は差別主義者である、という結論を発見して書きたててしまうわけである。
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  1. 2005/11/23(水) 23:06:30|
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安倍麻美が小説を書いた、と?

ここ
 こういう話を見ると、「また芸能人が」と苦々しい思いをされる人もいるのだろう。
 しかし、そもそもすでにしてゴミとしか思えないような小説が売られ、普及している光景が世の中にはあふれているのだから、(安倍麻美先生の書くものがゴミだと仮定しても)ゴミがひとつ増えるくらいでは文化的には何も差し引きしないのではないかと思われる。
 むしろ、ある程度の売れ行きは見込める商品として、多品種少量傾向の強い書店業には、益するところが多いのではないかと思われる。本屋にとっては、売れ行きが全く見込めない(というよりも、よほどでなければ売れない)実験小説を売り出されるよりは、たとえ中学生ポエムレベルの文章であっても名のある芸能人の本が出版されるほうが嬉しいに違いない。もっとも、安倍麻美先生の文章が中学生ポエムレベルかどうかは確かめていないので、中学生ポエムという表現は安倍麻美先生のことを言及したものでないことは注意してもらいたい。
 安倍麻美先生は「Deep Love」の大ファンとのことだからあの手の趣味をリスペクトした作品になることと思われる。ただでさえ小説を読まなくなっている現在の私は、この宣伝文句を見て、余計に安倍麻美先生の小説から遠ざかってしまった。ああいう類の小説を読むと鳥肌を通り越して蕁麻疹がでそうになる私なので仕方がない。無粋なのだ。許してもらいたい。
 残念なことである。 [安倍麻美が小説を書いた、と?]の続きを読む
  1. 2005/11/23(水) 12:41:52|
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世の中にキチガイは多いものなれど

キチガイに味方されるとき、キチガイが味方陣営にいるときほど困ることはない。キチガイが悪意を持って近づいてくるなら排斥しやすいが、善意をもって近づいてくるときは手に負えない。あとは知らず知らずのうちに味方陣営に入っていたときである。 [世の中にキチガイは多いものなれど]の続きを読む
  1. 2005/11/23(水) 00:03:15|
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