(゚∀゚)殺伐で逝こう!!

デムパ(;´Д`)ハァハァ・・・中心的な内容。新聞記事や他のサイトから仕入れた情報でハァハァする。 (°Д°)ハァ?:けちをつける。

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悲惨なくらい肩が凝っていて、なおかつ、疲労感がたっぷりだ。

シンドイデス。酔狂人さんのエントリーに批判を書きましたが、データを忘れたのでうpできません。明日くらいに書こうかしら?
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  1. 2006/01/31(火) 22:47:06|
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ダメだ。

このままぬるぬるとやってると通信教育落としちまうよ。
  1. 2006/01/29(日) 11:13:10|
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会計学

会計学をやるのはだるかった。財務の勉強をするのはもっともっとだるい。しかし、すでにして合格点ぎりぎりで戦っている俺はキツイ。
  1. 2006/01/28(土) 22:13:01|
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ライブドアを虚業呼ばわりする前に

マスコミが「虚業中の虚業」だろうが。つまらないことを言い立てる前に、足元を見てほしいものだ。
  1. 2006/01/28(土) 19:31:53|
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酔狂人が語るお笑いCSR

さて、私管理人が粘着して愉しんでいるお方酔狂人様が、ミルトン・フリードマンがCSRを批判しているくだりを指して、
「社会的無責任」
とかはずしたことを言っている。お見事!! ここ(のびたの経済学お勉強ノート)で引用されている部分を再度引いてみよう。
[酔狂人が語るお笑いCSR]の続きを読む
  1. 2006/01/25(水) 21:56:12|
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酔狂人語る、お笑いップゲラ経済学

博学で有名な酔狂人大先生がまた経済学批判を展開だ。そのプゲラな博学ぶりを授業形式で確認してみよう。
____
 ■∧  /東証では、供給曲線は成立しません。
━ (,, ゚Д゚) /
   |   つ
   |  |
 \|  |
   ∪∪

生徒「先生、量が固定的なら、短期では|、長期では/でいいんじゃないですか」

____
 ■∧  /経済学は統制経済をモデルにしています。
━ (,, ゚Д゚) /
   |   つ
   |  |
 \|  |
   ∪∪
生徒「先生!! 社会主義国家で価格を頻繁に改訂することは可能なんですか?」

 ■∧  /主流の経済学者は古典的な均衡モデルに頼りすぎです。
━ (,, ゚Д゚) /
   |   つ
   |  |
 \|  |
   ∪∪
生徒「先生!! 完全競争は現実の市場にそのまま当てはまるものではない、と経済学の教科書に書いてあったんですけれども。それに、ゲーム理論や情報の経済学ってなんですか?」

 ■∧  /収穫逓減は起こりません。
━ (,, ゚Д゚) /
   |   つ
   |  |
 \|  |
   ∪∪
生徒「材料費や人件費は価格メカニズムの影響を受けないんでしょうか?」 [酔狂人語る、お笑いップゲラ経済学]の続きを読む
  1. 2006/01/22(日) 10:04:38|
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代替療法に頼って死ぬバカ

 近代医学で治らないことがあるからといって、わけもわからない代替療法に頼る神経というのはどこから来るのだろうか? 
 世の中には馬鹿があふれている。科学で対策をするのが難しいからといって、疑似科学に効果があると思うのは「どうしようもないバカ」なのだ。娘をそうした代替療法の団体に預けて死なせてしまった親がテレビに出ていたが、気の毒だと思う一方で、どうしようもないバカだと思う。 [代替療法に頼って死ぬバカ]の続きを読む
  1. 2006/01/18(水) 23:06:27|
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処方箋は陰謀論

 この人のこの記事だが、ちょっと待て。一部の人が政策的に失業者を作り出しているような記述がなされている。おいおい、また陰謀論かよ。景気が悪くなりゃ失業者が出るんだよ。それが一部の人の判断によるものだと? そんなに都合よく陰謀で世の中回るものなのか? 私としては、その感覚が全く信じられない。
 たぶん、その判断では批判しているつもりの「新自由主義者」の考えをとりそこなう。この人たちの考え方というのは、「市場経済のメカニズムを人為的な規制から解放して規制の無い状態にもっていくことが素晴らしい」というものなのだから。現実にそれがどういう形をとっているのかは別に判断しなければならないが、理念として、市場経済をより自然な方向へと解放しようとしているのが「新自由主義者」である。
 そして、市場介入を肯定する立場というのは、非効率が発生するかもしれないなか、失業を減らそうとして金融政策を行う「傲慢」を肯定しているのである。
 つまり、人の手によって世の中を変えていこうとする行為を「傲慢」とし、自然を賛美するような(反近代的?)立場は、前者を批判するどころか肯定してしまうことにもなりかねない。
[処方箋は陰謀論]の続きを読む
  1. 2006/01/14(土) 23:58:23|
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なんだ、この週は

もしかして修行かなにかですか?

 人によっては「酒池肉林」ってなことばを思い浮かべるような光景かもしれない。
 だけれども、正直からだが壊れます、こんなことばかりでは。土曜も仕事になっちゃいそうな勢いだし。
  1. 2006/01/12(木) 23:26:03|
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笑っとけ

http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen

見て笑ってやろう。
  1. 2006/01/09(月) 18:21:38|
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うまくいくの?

wired news(http://hotwired.goo.ne.jp/news/business/story/20060105102.html)より

「ネグロポンテ氏はそれを100ドルのノートパソコンと呼ぶ。もっと現実的な呼び方として『100ドルのおもちゃ』と言うべきだと思う」――インテル社のバレット会長

 スリランカでの記者会見で、世界最大のチップメーカーであるインテル社のバレット会長は、世界で最も貧しい子どもたちに手ごろな価格のコンピューターを与えるというマサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボのニコラス・ネグロポンテ所長が進める計画(日本語版記事)をあざ笑った。
[うまくいくの?]の続きを読む
  1. 2006/01/08(日) 07:03:10|
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消息不明

http://mikeneko.asablo.jp/blog/

なんか消えちゃったよ。
  1. 2006/01/04(水) 12:25:47|
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寝言は寝てから言ってくれ

またもやここをからかっておく。一つ前のエントリーでこの人の文章を軽く笑ってみたわけだが、不条理ギャグのような文章は一つのエントリーに限られる話ではなく、ブログ全体を特徴付けるものである。ここから、ブログの著者の文章展開能力の著しい低さを透かし見るのも一興だが、まあ、もう少し付き合ってみよう。

若者の「活字離れ」が言われて久しい。本が売れなくなったとか、近代文学が終わったとか、活字をめぐるネガティブな話も最近よく耳にする。一方でブログの隆盛などにもみられるように、電子的なメディアを介在させたコミュニケーションによって「文字」を読むことが主流になりつつあるようだ。では活字出版は、このまま衰退に向かってしまうのか。

確かに活字の本が読まれなくなってきているのは事実としてあり、この事態は一時的な現象ではない。だからといって活字出版に死を宣告するのは短絡的であろう。むしろ歴史的、構造的な問題として捉えるべきである。つまり、近代において支配的メディアであった活字が、後期資本主義以降のさまざまなメディア的、技術的な変容を通してその地位が変化していく事態として考察するべきなのだ。

資本主義が「終わり」を先送りすることによって延命するシステムならば、おそらく活字出版も同じシステムによって生き延びていくであろう。グローバルな資本主義に抵抗するためには、活字出版のあり方も検討すべきである。その道筋をいかにつけることができるのかが、今問われているのだ。

電子出版がその線を引くことができるのかはまだわからない。しかしその可能性を徹底的に広げていくことが求められる。電子出版に携わる者の使命は重いというべきである。
[寝言は寝てから言ってくれ]の続きを読む
  1. 2006/01/04(水) 12:13:13|
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なんかおもしろいものみ~つけた

相変わらず、きくちみかはかわいい。めろめろ。ところで、ミカタソのブログを見たり他のブログを巡回している中で見つけたものを書こう。
こういう柄谷行人の劣化版のようなことをいまだに書いているやつがいるんだ、という素朴な感想を抱いた。何ら調査に裏付けられていない、文学趣味な感想文を得意げに書いていらっしゃる。
は? 経済学がダメで、社会学が優勢だからギデンズだ? マルクスを読み直せ? 煽動的なだけで(といっても大して説得的ではないが)質の悪い、最悪なまでにジャーナリスティックな感想文が続く。ねえ、あんたの言ってる経済学ってなに? 柄谷に対しても同じことが言えるだろうが、具体的なことを書くと論旨がまとまらなくなるから
経済学が何をしているのか、どうせ俺の文章を読む奴らは知らないだろうから、まあ、全否定しておけばいいだろう
ってなことを考えでもしているのかしら? それとも、天下の柄谷先生辺りが「経済学は終わってる」と言うからそれを真に受けているのかしら? どちらにせよ、腐った戦略には違いない。
 現代思想系の言葉に慣れてしまうと、このような輩がなにひとつとして生産的な議論をしていないことがわかる。ちょっと突っ込んでみようか、このエントリーを題材にして。 [なんかおもしろいものみ~つけた]の続きを読む
  1. 2006/01/04(水) 01:53:50|
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新年早々怒りを掻き立てるために

頭の悪い基地外の書いた文章をたくさん読んできた。・・・ああ、おぞましい、吐き気がする。この手の人たちに対する憎悪がしっかりあるから、私は研鑽を怠らないようにしようと思えるのだ。
 その前に、本業の勉強のほうをちゃちゃっとやっておこうかしら。
  1. 2006/01/03(火) 13:30:52|
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変化しないもの

 まあ、私自身である。新年を迎えようとも何も変わらない。まあ、来年は変化しているかもしれないから、変わらなかったというべきか。
 もうこの年になってしまうと、人間が固まってしまうんだろう。残念ながら。人格を形成する時期は・・・おそらく過ぎてしまった。背丈は変わらないし、趣味嗜好はもう大きく変わったりしないだろうし。
 つーことで、これからもこのブログの内容は変わらないことと思われます。
  1. 2006/01/03(火) 00:08:35|
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