(゚∀゚)殺伐で逝こう!!

デムパ(;´Д`)ハァハァ・・・中心的な内容。新聞記事や他のサイトから仕入れた情報でハァハァする。 (°Д°)ハァ?:けちをつける。

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会社の

新規事業に参加することとなった。
ま、ぼちぼちやりましょか。
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  1. 2006/05/31(水) 00:59:12|
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無知で恥知らずでキ○ガイな酔狂人先生が

また馬鹿なことを書いている。

 ねえ、酔狂人さん、摩擦の無い世界のことを中学・高校のときに物理学で取り扱ったことは無いのかしら? ある現象を理解するために、すごく単純化したモデルを使うというご経験さえないのかしら。そんな世界を想定すると、物理学の一切合財が崩壊する・・・なんてことはあるのかしら。
・わざわざ単純化されたモデルの中の一番単純な形を取り出してきて、複雑なことができないって叫ぶ
・別のモデルなら解決できそうなことをわざわざ単純なモデルでごちゃごちゃ解決しようとしている
という二点であなたはすごく格好悪いのよ。そんなちょっとまともな経済学の本を読んだら氷解しそうな出来事に足をすくわれているだけの人が何を得意そうにおっしゃっているのかしら? もう、そろそろあさっての方向にテポドンを発射するような、経済学批判はやめにしたらどうかしら? 
 あなたは実在論云々でもくだらないことを書いていたけど、大学生のレポートみたいなレベルの哲学的発見を滔々と述べないでいただきたいわ。あなたの見解なんてよくある、バカ丸出しの相対主義者のものとそうは変わらないんだから。
  1. 2006/05/29(月) 22:42:32|
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調子は上々

会社をサボってる。
というのは半分は嘘。半日代休をとった。
論理学の基本を復習しながら、時間を過ごす。
なんていい時間なんだろう。
マターリというのはこんな状態なんだね。
  1. 2006/05/24(水) 10:43:35|
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ここ数日日経文庫をよく読んだわけだが・・・

まあ、別に凡百の経営本など金の無駄だから読む必要なしと思っている私からすると、日経文庫は非常に勉強になるわけです。かなり実務レベルに近いのが多いですから。それ以上の経営本を読む人はどちらかというと・・・ヲタに過ぎないのではないかと。だったら、私は他のヲタになりたい。経営本ヲタなんて実務で役立たないか、実務では別のことをしているかのどっちかでしょう? 経験的にそう思います。

 経営に必要なことは経営本以外のところにたくさんある。
  1. 2006/05/14(日) 23:52:36|
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今日は入社してから何度もないくらい集中して仕事をしたぞ

ほんとに。これで、やることはやった。単に順番を決めればいいところを(五分でできる)、強引に定量化し(五時間かけ)、そこそこ見栄えのする資料としてまとめなおすというくらいに。
 つまり、なまじ調子いいので無駄な仕事までやってしまった、というお話。
  1. 2006/05/13(土) 00:27:19|
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激しく憂鬱だ

雨のせいかしら?
頭の奥がずきずきする。
  1. 2006/05/07(日) 23:01:47|
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休み中にやるべき仕事を最低限しかやらなかった

 終わってる。連休明けの私の仕事はつまらない作業の連発になるだろう。残念ながら。
 
  1. 2006/05/07(日) 22:55:45|
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すっきりしてきますた

 今後読むべき文献表を脳内でつくった。愉しい作業だ。どんどんと自分の志向を可視化するようにしだしてからは、普段の仕事の意味も見えてくるようになった。

 筋道を絵やことばを使って形にするというのは、なんとなく持っている信念を引きずり出すのに有効だ。

 こんなことは至極当たり前なんだけれども、当たり前のことに気づくことは難しい。自分を顧客に見立ててやってみなければ、気づくはずの無いことだ。
 普段の仕事では、顧客が口には出さないけれども頭の中でもやもやともっていることを形にすることで、対価を得ているのだ、私は。
 そうして、自分の仕事の社会的な意義を確認しながら、いや、確認するからこそ、やめるという選択肢が現実味を増して来るんだよな。
  1. 2006/05/07(日) 02:00:50|
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今日まで考えてきたことを一気呵成に書き上げてみる

 会社で仕事の面白さの一端を味わうものの、つまらなさではなくまさしくおもしろさを感じたそのときに「やっぱり違うな」と感じた。今の仕事は確かにおもしろいが、一生かけてやるほどの仕事ではない、と感じてしまった。その気持ちに嘘は無いので、おそらく、会社を辞めることにはなると思う。そして、その日はそれほど遠くない。
 いま、会社で取り組んでいることの、私にとっての位置づけは「訓練」である。対人的なやりとりに慣れるための、つまらないルールと格闘するための、組織の一員として行動するための「訓練」に他ならないのだ。私だって、会社が嫌だからやめるとかそういうわけではないから、会社にいながら好きなことをするという方向についても考えた。しかし、違う。私は自分のしたいことについてのプロフェッショナルになりたいのであって、会社は日々の糧を得るための手段であり、・・・社会的な訓練を受けるための手段でしかない。手段でしかないことに没入することはできない。端的に言って、時間の無駄だからだ。
 もしかすると、就職活動のときよりも「何がしたいか」について真剣に考えているかもしれない。というのも、自分の欲求が鮮明になったからだ。私の大嫌いなことばを用いて表現するなら、私は探すべき「自分」を掴み取りそうなところまできているというところか。
 課題はいくつかある。

 ①どうやって食べていくか。
 私は、どうやって、暮らしていけばいいのだろう? 好きなことに没頭して誰かがお金を払ってくれるというのだろうか。この点についてはまだ答えが出ていない。会社にいるということが安全なのは活動資金を提供してくれることだ。そして、それが私にとって、非常に重要なことであることは・・・むろんわかっている。
 ②将来性はあるのか。
 残念ながら、成功したとしても、今の仕事に全力で没頭して得られる金銭的価値を生むことはありえまい。
 ③じゃあ、どうして?
 愉しいからだ。面白いからだ。仕事で得られるのとはまったく別の面白さがあるからだ。

[今日まで考えてきたことを一気呵成に書き上げてみる]の続きを読む
  1. 2006/05/02(火) 22:59:21|
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