(゚∀゚)殺伐で逝こう!!

デムパ(;´Д`)ハァハァ・・・中心的な内容。新聞記事や他のサイトから仕入れた情報でハァハァする。 (°Д°)ハァ?:けちをつける。

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komichiとかいう人はやっぱり真性の馬鹿なんですね

被害妄想&低脳のkomichi氏が何かされてます。以下がkomichiさんのコメント。

投稿者:komichi@管理人
2006/8/9 22:58
 あっと、忘れてました。

FLH1Aet142.osk.mesh.ad.jp

 これが件の人物のIP。
 私は普通、ここまでしませんが、私に対する嫌がらせなどともかく、他の常連さんに対する嫌がらせは許しませんので。

許すも許さないもどうしてこれが制裁になるのかしら? 勝手にやってよ、と言っていたでしょうに。ほんとうに恥ずかしい人だ。呆れるね。
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  1. 2006/08/11(金) 21:21:50|
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学士様の最新「暗号」を読解してみる

この記事について書かせていただこうと思います。赤字は私の突っ込みです。

あ,どうしても我慢できずに,政治の記事になってもた(自爆)
(自爆)というあたりに哀愁が漂っていますね。
 私たちのブログのトラックバック仲間である,山口県周南市の とくらさん が,正式に民主党の参院選・山口県選挙区候補として擁立が決定したそうです。そうですか。ほとんど興味はございませんが、おめでとうございます。

 とくらさんには住民運動の経験から,古臭い組合中心体質の民主党の構造も変えて欲しいものですね。長野県で民主党が自主投票に回ったのは,明らかに責任放棄としか言いようがない。羽田さんには大いに反省を促したいものです。

#個人的には田中くんには今月中に東京都へ住民票を移して,東京都知事選へ出て欲しいなと思ってたりします。石原も70過ぎたヨボヨボのジーサンな訳だし,さすがに弟のユウジローの「赤いハンカチ」の効果は減りつつある。今から上手に攻撃を仕掛ければ,案外簡単に東京の自民党は崩壊するのではないだろうか……。

 んで,表紙にのってた本は,今では古本屋でもなかなか入手できない,旧社会党委員長の石橋政嗣さんが1980年に書いた『非武装中立論』という新書本です。この本は学生時代に読んで感銘を受けて2冊買ったうちの1冊です。

 ネットの右翼系サイトを読んでると,明らかにこの本を読んでいなくて(笑),題名の「非武装中立というのは理想論に過ぎない」というけなし文句で終わっているだけのものが全んどで,まともに批判をしてるのは新右翼の鈴木邦男さんだけかな。身体が健康なら,一度彼と酒を酌み交わしたいんだけど。鈴木さんは喜ぶのでしょうか?

 とりあえず,石橋さんがこの本の中で何が言いたかったかと言うと,

1)70~80年代には幕僚監部(制服組)が軍事力増強を唱えていた。今とは逆なのが面白い。筆者の考えを要約する部分にすでに自分のコメントを混ぜているあたりに愛を感じます。

2)自衛隊はもはや存在しているのだから,仕方がない。むしろ防衛力も含めて,自衛隊を縮小・変貌させる「プロセス」を具体的に提案し,最後には非武装と中立という理想論へ持っていけばよい。こちらは要約だけみたい


3)自衛隊つまり防衛庁職員には国家公務員でありながら,団体交渉権もストライキ権もない。だからまず労働者として扱うべきだ,自衛隊員の民主化が必要である。これも要約だけなんだろうな。


4)戦争は外交の最後の手段だから,仮想敵国とは特に平和中立外交を推し進めるべきであって,いたずらに敵愾心を国民へ吹聴してはならない。私のブログへ攻撃を仕掛けてくるネットウヨのほとんどが,実はこうして洗脳された若者たちなのである。言ってみれば「統一協会」や「摂理」のようなキチガイ集団なのだから,まともに論理が通じない。よって,暴力的な手段で「排除」ないし「粛正」するしか他に手がないのだ。すごい理屈。①「こうして」の指示が若干不明瞭。②論理の通じる相手でなければ粛清してよいそうです。平和主義者の言うことか?


5)これは一時期,英国の Gerry Anderson の特撮映画 "Thunderbird" との比較論が本になって出ていたが (あいにく仕事が忙しかったので題名を失念),「平和国土建設隊」を創設し,自衛隊と別の組織(役所)として作り,隊員は主に一般の土建業者から募り,本人の希望によって自衛隊からの配置転換も可能とする,というものです。日本語が難しくてかなり意味が不明です
軍隊というのは一般的に定年が早いため,第二の人生を「平和国土建設隊」で送ってもらうという,一種の「天下り」的な発想なのですね。この辺は社会党の発想の限界でもあるのですが,自衛隊の解体の方向としては一つの案でしょう。論理が通っていません。何が書かれているかわかる人は学士様のような池沼・・・いえ、天才くらいではないでしょうか。


6)最終的には,日本の安全保障は「国連軍」に依存する。日本は「敗戦国」なのだから,もともと中国語で「連合国」である「国連」に加盟すること自体,矛盾している。だから,国連に守って貰う,隷属するという発想は,国際関係論上,ごく当たり前の考え方であろう。この理屈を素直にできる人はきっと犬の言葉や猫の言葉だって容易に理解できるんだろう。私には無理でした。


 この本が書かれた四半世紀前,種子島の東大宇宙研から人工衛星が打ち上げられました。ところが,当時の中国・ソ連・韓国・北朝鮮ネタですか?が揃って,日本は国産の長距離弾道ミサイルの打ち上げに成功したという抗議声明を発していたのを覚えている人はどれだけいるでしょうか。少なくとも私は英字新聞でしか見ませんでしたから,日本語メディアしか見ていない全んどの人たちは国産衛星めでたい,くらいにしか思ってなかったのでは,と思います。

 自らの姿が他人にどう見えているか,日本人は少し頭を冷やすべきです。日本人は「モラルハザード」を起こしているのです。自分の姿が見えないのは糖尿病で視覚障害だからです。ネットウヨは死になさい。粛清です。ということなんですね。どう見ても天才です。ありがとうございました。

やはり、学士様の書く文章は難しい。ドゥルーズ=ガタリくらい難しいのではなかろうか。私にはその難しさをまじめに受け取る能力が欠落しているので、げらげらと笑い転げてしまうのだ。すいませんね。 [学士様の最新「暗号」を読解してみる]の続きを読む
  1. 2006/08/11(金) 00:31:31|
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