(゚∀゚)殺伐で逝こう!!

デムパ(;´Д`)ハァハァ・・・中心的な内容。新聞記事や他のサイトから仕入れた情報でハァハァする。 (°Д°)ハァ?:けちをつける。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

ビジネスマンとしての私の弱点は

もっぱら財務面に存在するのだが、修正の方法がよくわからない。だって、財務のテキストを勉強していると、眠くなってきてしまうんだもん。
スポンサーサイト
  1. 2006/09/30(土) 22:11:23|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

アホで有名なkomichi氏

アホで有名なkomichi氏のブログが基地外の吹き溜まりになっていておもしろい。
  1. 2006/09/27(水) 23:37:57|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

やっぱりブログは完璧にオナニーの産物である

ブログ=オナニー、という主張をそれこそ中学生のオナニーのように力強く繰り返し行っている私でございますが、まだまだ繰り返させていただきますよ。
 ブログはオナニーです。とってもオナニーです。とてもまじめに、日本を変えようとして、ブログを書く行為でもオナニーです。自分の出来事を逐一書き残すつもりで書かれたブログもオナニーです。本格的にオナニー、といった感がございますので、日記ブログは自覚的ですが。自覚的でないブログは、想定読者たる一般市民が、名もない一般人のだらだらとした生活記録など読みたいと思うはずもなく、相当度のオナニーだとみなしてまちがいはないでしょう。
STOP THE KOIZUMIとか言っている恥ずかしい連中のブログも間違いなくオナニーです。彼らの言動は、政治に大きな影響を与えるでしょうか? 与えません。アホが何をほざこうと世の中は変わりません。残念でした。どう考えても、「政治を変えよう」などと大学の教室にビラをばら撒いている馬鹿な団体と同レベル、それ以下のことしかできていないのですが、小泉首相の顔をいじったりして茶化して風刺になると思っているようです。それが世の中を変えるなら、著作権を無視しまくって、流行のアニメを高品質なエロ漫画にしてしまう同人作家は毎日のように世界を再構成しているんじゃないかとか思えますが、問題はそういうことではもちろんございません。STOP THE KOIZUMIも学生運動もオナニーだということです。しかし、私は彼らを賞賛に値するオナニストたちとして後世に伝えようと思います。これほどばかばかしいことにエネルギーを費やせる人たちというのも貴重ですから。
 民主的な教育というものがすばらしい効能をあげているとすれば、まさしく彼らの言論活動が認められているということですね。彼らは日ごろの鬱憤を社会的な正義とか義憤と勘違いしてオナニーをするのです。それを、ブログという、HTMLの基礎知識がなくても、そこそこ見栄えのするwebがつくれるツールが後押しします。民主的教育・価値観と技術の連携がここに見られるというわけです。ここで、ガス抜きをされた人たちは無害になって、日常に帰っていくわけですね。
  1. 2006/09/24(日) 23:40:21|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

さてさて

お気楽な休日が終わってしまった・・・ショボ~ン。明日からは、仕事の日々になるのですね、・・・ハァ・・・ため息が出てしまいました。また、明日から、夢も希望もない会社と家の行き来を繰り返す日々が続くんですね。正直言って、萎えます。
今日、昼間に関西某所のジュンク堂へ行ったのですが、そこで、ジャッケンドフの本が翻訳されているのを発見。原書で買って努力して読もうとしていた俺っていったい? とはいえ、日本語で読んでも時間がかかるだろうし、値段が高いわけで、このまま原書で時間をかけて読むのも悪くはないかなと考えております。というか、そうします。しかし、一度、ジャッケンドフを読むのを止めて、心の哲学の入門書を読んでいます。機能主義が何であるかを知ろうと思って、です。だいたい、どういう内容なのかは見えてきましたが、もう少しがっつりと取り組む必要がありそうです。
  1. 2006/09/24(日) 23:19:07|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

首が痛い・・・

サラリーマンの職業病かしら?
  1. 2006/09/22(金) 00:44:54|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ねむいよ

つまんないですぅ。ブログなんてオナニーだという一点を理解していただければ「炎上」などというものがいかにつまらないものであるかが理解できると思われます。
 なお、乙武がつまらないのはせっかく天皇家一連のネタに冷や水を浴びせるという暴挙を成し遂げたにもかかわらず、たかだか「ネットイナゴ」ごときの批判コメントに謝罪した点です。
 日本国内で、意図はどうあれ、天皇家をネタに使うということの意味合いをもう少し真摯に考えるべきでしょう、多少なりとも言論活動しているのなら。まあ、乙武さんはたいしたことない泡沫書き手なので消えて下すっても結構ですが。
  1. 2006/09/20(水) 01:09:48|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ああ、モチベーションが下がる。

空から降ってきた案件の上に、そもそもスキルをもった要員が揃っておらず、OJTの体制もない状態で、バタバタと目の前のことをこなしている状況で、しかも、そこに多くの時間を投入することもできない状態で、モチベーション下がりまくりです。
そして、主体的にコミットするほど楽しい仕事でもないと思えてきましたので、徹底的に手を抜くことにします。
  1. 2006/09/19(火) 09:14:59|
  2. 仕事はいやだ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

不自由な日本語と遊ぶ

自分って、他人ってより「総理大臣の器を待望する」。

やっと、炎上の嵐も一段落して炎上の嵐、ですか、そうですか。、自分の書きたいものに着手できるようになりました。
本当の総理大臣の器
先頃50カ国近くが、キューバで、発展途上国による非同盟諸国会議を開いた。
このことは重要な意味を含んでいる。
先ず、アメリカのお膝元であること。
次にイランもベネズェラも参加していること。
そして、主に反米色が色濃く表現されていること。
更に、アメリカが圧力を掛けたか?掛けなかったか?50カ国もの参加者が出たこと。
このことが何を意味しているのか?それぞれでしっかりと考えよう!
EU統合の動きが世界に与えたインパクトは次第に世界に浸透しつつある。どういう論理展開だ? 池沼ならわかるのか?
世銀の蔵相会議、そしてサミットを皮切りに、冷戦を担っていた一翼のソ連が崩壊して、東西ドイツの統合、オゾン層破壊の会合やら、そして、アジア・アフリカ会議、アセアン、東アジア共同体、上海協力機構、中央アジア会議、南北朝鮮の統一は悲願、と、まあ世界の潮流は確実に思想、体制を超越して、合流に向かっています。
この最大の副産物が、その協力体制、共同体体制がしっかりすればするほど、それぞれ構成する国家同士の争い事が、雲散霧消していくことでしょうか?また、日本語不明。無理やり日本語を補って読んでも意味不明
このことも重大な意味を含んでいることを知らねばなりません!わぉ!!
いつの間にやら、中国とロシアの国境紛争はついぞ耳にしておりません、
インドと中国も聞こえてはきません、
今、冷え切っていた核を持つ危険因子のインドとパキスタンが、カシミール地方の話し合いを始めようとしています。
みんなこの合流の賜物です。それぞれが違う体制を認め合うところからの出発です。
50カ国の数は多過ぎて、意思を統一するのは困難ではありましょうが、先ず、集まったことの意義は大きいと思います。そして先進諸国にとって、無視はできない存在になるかも知れません?未知数ですが・・・・自信がないなら言うのをやめましょう。
全部を短絡的に民主的な国家にしようとするアメリカネオコンの思想には、そもそもはなから無理があります。そこに反米思想が生じてきてしまうのです。それこそ短絡的な相対主義。長期的にすべての国が民主国家になっていくべきなのか、それとも、抑圧的な体制を強いていても良いのか、どう考えているんでしょうね?
合流を果たしながらお互いの良いところを参考に学びつつ、変化を繰り返し、より良い方向に時間を掛けて進むのが、賢者の賢者たる所以です。この人がどうしようもなく頭が悪いことが、こうした文章を読んだ際に確信できます。こうした紋切り型の文章で何を言おうとしているんですかね? 小学生の作文ですか? ・・・あ、そうですか。
さてさてしたがって、総理大臣にはそのような世界の潮流を見据えた人材でなければならないのです。南北朝鮮の統一を阻害するような存在であってはならないのです。
50カ国の合流に、イラン、ベネズェラ、キューバ等の反米国家が入っていることに、眉をひかめるような人であってはならないのです。
北朝鮮を孤立させようと画策する人であってはならないのです。
近隣の国々に作為的、攻撃的であってはならないのです。
私のこの考え方をお花畑理論と言うのだそうです。
私にはそれが現実的思考にしか、思えないのですが・・・・
これらの世界の潮流をしっかり捉えて推進していくには、自国愛であってはならないのです。思いやりの他国愛、人類愛でなくてはならないのです。愛、に頼りますか?ここに来て。
昔の忘れたい嫌な記憶を彷彿とさせてはならないのです。中国とか韓国はそういうことをする一番の国ではないのですか? 違いますか?
自分、自国だけを愛する、愛国の主張の強い国家は、その輪の中から浮いてしまうことでしょう。中国とか韓国は・・・以下省略
相手がああするから、こちらも対抗してこうする単純理論の人や国家では、浅はか過ぎてただ、ただ笑うしかありません!
このようなことを理解されている方に総理大臣をお願いしたいと思います。総理大臣の資格はそれだけですか? そうですか?
今、最大の適格者は民主党の小沢さんしかおりませんな!ここで小沢ですか、そうですか
与党のトップと野党の悲哀を経験した実績は、その器に敵う者は皆無

どうみても、お花畑理論、というより、池沼理論です。ありがとうございました。
  1. 2006/09/18(月) 16:31:19|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:2|
  4. コメント:5

夏の終わり、馬鹿の始まり:植草周辺の馬鹿「高橋博彦」

一人目の馬鹿
我々国民は、堀江貴文や村上世彰の逮捕で不用意に安心していないだろうか。マネタリズムの先鞭を切ったような彼らが罪に問われた時、国民は弱肉強食の株式社会の到来はこれで抑えられたと感じたかもしれないが、実際はアメリカの強圧により金融株式資本主義社会への転換が進められている。つまり、植草氏が狙われたのは、安倍政権が今までどおりの国益毀損の経済政策を進めていくということの証左なのである。

植草不当逮捕、陰謀論も噴飯物に近いが、この引用部分の経済的無知もすばらしいですこと。「堀江貴文や村上世彰がマネタリズムの先鞭を切った」って・・・あんたヴァカ?
 こんな無知で低脳な恥知らずのために、マンキューのマクロ経済学の第五版から引用しておきましょうか?

Monetarism:The doctrine according to which changes in the money supply are the primary cause of economic fluctuations,implying that a stable money supply would lead to a stable economy

英語は読めない人のために、書いておくと
「マネタリズムとは?:その学説によると、マネーサプライにおける変化が、経済変動の第一の原因である。それは、安定したマネーサプライがなされれば、安定した経済になる、ということを意味している」ということなの。これは経済の安定のために金融政策をとるという人の立場を述べることばなの。拝金主義者じゃないのよ。
 確かに植草さんは財政主義者だから、マネタリズム的な考え方には賛同しないだろうけれども、小泉改革主義に対する最大の批判者は「金融政策重視」の立場の人たちだったんだけれどもな。
 もし、今回の逮捕も国策捜査であったのなら、植草氏が二度も官邸から狙われるということは尋常なことではない。それほど彼の経済分析は国益に敵い、アメリカ万歳連中の心胆を寒からしめるものであるということである。しかし、植草氏が無実だとすればこれほどむごいことはない。
小泉政権の売国路線に憤りを持つ者ならば、植草氏の二度目の逮捕には目を光らせていなければならない。どう考えてみても強い違和感がありすぎる。彼の性癖が本当かどうかを考える前に、官邸サイドの謀略があったかどうかを考えた方がいい。つまり、植草氏の最近の経済言論が何を言っているかをよく知るべきだと思う。

おまえには植草氏の言っていることも、植草がどういう位置づけなのかもわかりはしないよ。

植草氏の経済理論は、私のような門外漢にとっては専門的
過ぎてわかりにくい箇所も多々ありますが、小泉におもねる
御用学者たちにとって、植草氏の言論活動は、経済学者とし
ての無能性を暴くに等しい恐ろしい存在となっています。つま
り、新自由主義経済に改変されていく我が国の構造改革を、
見て見ぬ振りをしている御用学者たちにとっては植草氏の言
動に戦々兢々としているということです。

 植草氏の専門的な分析能力は、我々シロウトが想像する以
上にその世界にとっては大きな影響力を持っています。そうで
なければ、手鏡事件などの実質的被害が曖昧で、ご本人の社
会的な信用だけが剥奪されるというような謀略は働かないと思
います。今回の痴漢事件も、ご本人の社会的信用を永久に失
墜させようとする謀略側の激しい意志が感じられます。

やっぱりわかっていないんじゃないかwww。ああ、恥ずかしい。恥ずかしいこの人のブログはこれ
で、植草擁護ブログはここ
  1. 2006/09/18(月) 01:42:16|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

自分(朝鮮人orシナ人)って、他人(日本国民)って

「自分って、他人って」:ゾウリムシ思考に席捲されている日本
いままでこのように書いてきて、日本国民の思考過程がわかりかけてきた。いきなり指示語から始まる文章というのもどうなんでしょうか?
結論を言えば、やっぱり幼い。思考過程が「幼い」という表現はありなのか、どうなのか。
図体や一部の能力ばかりが成長して大きいが、精神が伴わず不安定な状態である。
ただ闇雲に世界に追尾しているようにしか見えない。全体的にリーダーからして思想が甘く浅い。お前が言うか、お前が。
常に必要な事柄についてしっかりした反省、勉強、研究がなされていないせいなのであろうか? 腹が据わっていない。「常に」の修飾している語が不明瞭なせいで、常に必要な、なのか、常になされていない、のか曖昧です。そして、どちらの解釈をしても、意味不明なんですが。
そんなだから中国から日本リーダーに向かって「もう少し歴史について勉強してください」と諭されてしまうのだ。過去の日本の先人たちを賛美しようとする思惑は、強盗を賛美することなのである。普通人もそこのところをしっかりと理解した方が良い。そう言う思惑を持つ自体が歪んだ精神から派生していく姿勢そのものなのであって、好感の持たれる姿勢ではないのだ。ソースが無いし、思いつく局面も無いので、どの発言とどの発言が対応しているのか誰か教えて
自分だけを愛する自己愛、日本だけを愛する国粋愛はあっても結構、しかし、そのため当然にやってくる思想の視野狭窄により、アジアから、世界から、見据えることのできない、狭い洞察力や判断力は適正から逸脱し、挙句の排他(北、韓、露、中)になってはあまりに日本が哀れで、言うべき言葉もない。文学的な表現過ぎて理解するのに時間がかかります。
今の日本社会はゾウリムシのような社会になってしまっている。
小泉自民党は単純な説得で選挙に大勝した。あまりに解りやすい○×の単純さは、あの戦争、是か否の選択と同じなのだ。政治もマスコミも是か否で国民に判断を求める傾向に陥っている。それは主張が届きやすいことでありながらも、理解、判断の幼稚さに拍車をかけているとも言える。高度な教育システムの先進国社会、経済大国、技術大国を標榜して息巻く御仁には、何とも笑えるほど皮肉に映る。政治家の発言を、説得、と呼ぶべきかどうかということは些細な問題です、この文章を前にしてしまうと。後半の文章も、誰が誰を皮肉に思っているかがわからなくて、日本語表現として偉大すぎ。
この、非常ブレーキも掛けられぬ幼稚さは、底なし沼の危険領域に入り込んでも気づかない愚かしさを露呈してしまうであろう事は容易に想像もできるのだ。
だいいち、現在の資本のインフレバブル状態と底辺デフレ状態のこれは、物価が上がっていてかつ下がっている状態、というレベルの表現でして、すでにして矛盾を引き起こしております。デフレ、というのは物価水準が下がることです。個別の財や財のある集合が値下げを起こすことをデフレとは言いません。、「歪み」を誰一人として疑問視することのない社会なのだ。おまいは社会の一員ではないですか、そうですか。小泉自民党時代に急に借金が増大しても、ただならぬ膿みが表面化しても、修理、改革する気を見せかけながらするでなし、痛くも無い親知らずを抜こうとする歯医者に似たりして、またそれを患者が素直にも認知して、けっして自民党の責任だとは言えない、言わない患者とマスコミなのだ。すいません。ほとんど意味がわかりません。①小泉改革は何もしなかった。②財政が悪化した。③小泉改革は改革しないでよいものを改革しようとしている。④国民はそれを認識していない。⑤国民は自民党を追及しない。⑥マスコミは事態を認知しているかもしれないが、やっぱり自民党の責任を追及しない。・・・という主張が含まれていると考えてよろしいか? ②がほんとうなのかどうか知りたいが、①と③の認識は衝突する。小泉構造改革が何も変えなかったから良くないのか、何かを変えたから良くないのか、どっちなの? しかも、この人頭悪いから国が借金することは必ずしも悪いことではないということが理解できていないみたい。他の条件を同じとしたときに、失業率が下がることと、財政が健全なことはどちらが健全なのでしょうか。株は木の株しか知らない庶民では、遠い異国での大騒ぎでしかないのか・・・そんなバカな庶民を想定しないで頂きたい。

この人には、「国民」と言うときに自分のことを除外するくせがあります。かつ、まともな日本語が書けない、という特徴もあります。中国人や朝鮮人に非常に同情的です。もしかして、朝鮮か中国から来た人なのでしょうか? 留学生だとしたら、ものすごく優秀な言語能力をお持ちであると私は思いますが、日本で生まれ育っていたとしたら、・・・いや、ありえないですね。
  1. 2006/09/14(木) 18:15:50|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

がんばれ!! 美しい日本語「グーグルさんはアメリカさんでしょ?」

例の低脳さん、おもしろすぎるので、おもしろすぎるコメントを引っ張ってこよう。

なでしこさんへ (ara) 2006-09-11 23:46:17

ありがとうございます!
そうですか!
私を「ばかちょん!」って言いたいのですかね?
私は、南京虐殺も、従軍慰安婦も、朝鮮併合も、中国チベットも、ロシア日本侵攻も、あまり興味はないですけどね。
グーグルさんはアメリカさんでしょ?
そもそもあなたの取り上げ方と内容が、見事に右翼方式ですね?
多分、朝日新聞の方が正しいと思います・・・・?

この芸は並の人間には不可能である。左翼がかった発言をしていながら、左翼的イシューを即座に放棄するという芸は。左翼がかった発言をしているにもかかわらず、のうのうと「南京虐殺も、従軍慰安婦も、朝鮮併合も、中国チベットも、ロシア日本侵攻も、あまり興味はないですけどね」と言えるのは一種の天才である。もはやほとんど某有名野球監督クラスの卓越したご発言である。そして、その後、(俺の思ったとおりの検索結果と反対の結果がグーグルの検索エンジンによって出てくるということは)グーグルの検索結果が偏向しているのではないか、といいたいとこを
グーグルさんはアメリカさんでしょ?
グーグルさんはアメリカさんでしょ?
グーグルさんはアメリカさんでしょ?
ああ、この世にはなんてすごい人がいるんだろう。チョムスキーさんはMITだからアメリカさんでしょ? とか、佐高信は日本人だから嫌韓でしょ? とか言ってみたい気がする。脳みそがビチグソ低脳状態でありながら、単語と短い文だけを記憶できる脳を駆使して、生得的に言語能力を破壊されているかのごとく、発言できる、こんな人がいるなんて。
  1. 2006/09/13(水) 00:58:00|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

美しい日本語を集めました。

ツッコミはまだしてません。コメント部分を抜き出しました。前後の方のコメントはいたって普通なので省きました。内容よりも、コメント単体の複雑性を味わってください。
[美しい日本語を集めました。]の続きを読む
  1. 2006/09/12(火) 18:52:14|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

美しい日本語を応援する

「自分って、他人って」
世の中には美文と呼ばれる文章がございます。しかし、本日ご紹介しようと思っている美文は通常の意味では美文とは呼べない代物であるかもしれません。日本語をある程度整合的に読もうとする欲望をもっていると、何を伝えたいのかが見えなくなります。逆に、何を伝えたいのかの部分を推し量って読むと、文章を真面目に読む気力を失ってしまいます。しかし、この行間から伝わる生々しい迫力。想像してみてください。「覚えたての文章でたどたどしく日記を綴る文盲」を。彼(女)に、萌えないヒトがいるでしょうか? そもそも、このブログの表題の下に書かれている「自然の不可思議な森羅万象にもまれる自分や他人の有様を見つめる」という文章自体がすでに、何か日本語として致命的なものを見せ付けているような気がしてなりません。
以下で、彼の文章を紹介してみましょう。赤字は私の感想文です。

戦争をしてはならない国
から、
戦争のいつでもできる国に
変更しようとしている安倍さん!
こんな人が、今度の総裁総理の有力候補になっているんだから、日本国民の頭の中はどうなっちゃっているんでしょうか?
私にはさっぱり分かりません?なぜか?マーク。おそらく、自分の考えていることが難解かつ深遠すぎて、把握しきれないためだろう。
戦争というものの現実感がピンとこないのでしょうか?
米国、アメリカ合衆国との太平洋戦争に至ったその事の始まりは、遠い異国での満州事変です。
遠い国、満州の地域での出来事は、人々に身近に迫る危機感がありませんでした。ですから、きっと他人事だったことでしょう。恐らく国内ではいつものように普通の生活で、普通に会社へ行き、普通に学校に行っていたと思います?
慌しいのは、マスコミやら、軍需関係やら、戦争そのものに関わる業界の方たちのみであったことでしょう?
それと同じくする状況が、今のそれ・・・です。
憲法うんぬん改正うんぬんと総理候補がほざいても、まるで他人事なのでしょう?
だから、この人を支持することができるのです。
常識を弁えている人ならば、とても支持できる訳がありません!
そりゃそうでしょ!武器による戦争を絶対拒否する時代から、戦争も厭わない時代へ入る訳ですから、否応なしにあなたも当事者になるのですから・・・
美しい国作りであろうが、他にどんなに立派な行いをする総理であったとしても、無知なる者たちを巻き込む、全てその一点でこの人の価値は、評価は、推し量ることができるのだ!
それが理解できない国民では、自業自得を招いたとしても何の不思議もない。安倍を支持する→戦争→国民が自業自得・・・だったら、別に何の問題もないじゃないですか。同意のもとで自爆というなら。

URUK NEWS イラク情勢ニュース

こんなニュースもたまには見てみましょう。ホントのところははっきりしませんが、プロパガンダでもあるので割引しましょう。
アメリカ軍のために戦闘服着て戦って、そして現地人の服を着せられて埋められていたんでは、立つ瀬がありませんな!
今の今まで平和のために60数年貢献して、武器生産者や戦争礼賛者や消極的戦争支持者や、一部利権をむさぼりたい勢力の彼らの手械足枷となってフンバッテきた「平和憲法」と言われる基軸法を改正しようとするのは、世界の信用を得るためにやってきた今までの折角の苦労を、長い間培ってきた信用が、一瞬にして水疱と帰してしまうことなのだ!中学生が接続関係の不透明な文を、無理やり訳したような美文ですね。
60数年もの間の平和維持をアジア各国(また右翼が特定アジアとアジアは違うなんて勝手に拵えた御託を並べるが、それでも敢えてアジア諸国としよう)
は一応認めてくれていた、なのにその信用はいっぺんに崩れてしまった。どういう根拠で。信用を築いていた、ということも、信用が一気に崩れた、ということも双方怪しげなんですがね。その一因の中核に、そして総決算として、この憲法改正が佇んでいる。
この一連の動きの中に(靖国、憲法、有事法制、共謀罪、イラク特措法、国民背番号制、個人情報保護法、等々)ドス黒く薄汚れた血液の塊(澱んだ自国本位思想を持つ、破壊願望ある人々)がいるのを、私は見逃さない!
全てこれらの事柄は、ある事が起こり得ることを想定しつつの準備として彩られているもので、そのある事に(戦争攻撃準備対外的威嚇論)アジアは戦々恐々とし、反省の足らぬ国日本!と認定するに至っているのだ!まるで日本語が不自由な人が心象を一気に吐き出したかのような、味わい深い美文ですね。読みにくいのと、直感的に理解しづらいところが難点であります。
これらは全て、一心不乱に、一生懸命に「戦争に至るを避ける」日本の行うべき努力を放棄していると看做されるものである。つまり、「いつでもやってやるぞ!」の高らかな宣言にも似たりする。戦争をとてつもない努力をして避けることをやめること=いつでも臨戦態勢なのぉ?
超大国の冠が付くアメリカは、アフガン、イラクと戦い、すでに刀は折れて、フーフー言っている。直接防衛に関わらなければ、意外と腰砕けのアメリカなのだ。
もう北朝鮮と一戦を交えるだけの武器はあれど、疲れて人材もお金も気力もない、世界の悪役、悪党の座を明け渡すことになるのは必定。主語は何ですか? アメリカを代入してみても私には意味が理解できないのですが。
あまりある武器を借りて、あるいは買って、憧れの(?)御大将の代行せんとするのが我が日本、悪役、悪党、悪童はボクサーじゃなくても強くなければならない。完全に意味不明なほどに美文です。あまりにナチュラルに脳みそがヴァカな美文ですので、読み取ることができませんでした。
本当の性悪な悪党は、優しい顔をして、涼しい顔をして、人を切る。
さて・・・・・・・・・・?。本当の性悪な悪党という文章に、本当に低脳な文盲バカの匂いを感じ取ってしまい、すいませんが、食べていたご飯を噴飯しそうになるくらい無駄に繰り返して噴いてしまいました。


  1. 2006/09/12(火) 18:07:41|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

へたれ乙武

乙武君謝罪・・・って謝ってんじゃないよ。仮にも、泡沫言論人として生きているわけなんだから、天皇制に批判的言及をしたのならそれで通せよ。千単位でコメントつけられても、言いたい人間が勝手に言っているだけなんだから、無視しておけばいいだろう。こんなことを言っているヴァカもいるけれど、天皇家の男子誕生に批判的なコメントをすれば、火がつく、って日本に住んでいてわからないのかね? 五体不満足かつポジティヴという特性だけで売ってきたから、免疫がございませんでしたか? 予期もできなかったの? ものすごい批判が殺到することさえ予想しないで、皇族に言及したの? それって、品の悪い比ゆ表現使うと、言論人として「知的障害」級だと思うよ。別に反天皇でもなんでもかまわんが、こういう謝罪コメントを載せるところが一番腹立つ。いくらコメントが自分に好意的でなくても、きりりとしとけ。でなけりゃ、ブログなんか書かずに、家で寝てろ。 [へたれ乙武]の続きを読む
  1. 2006/09/10(日) 21:22:03|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

2ちゃんねるから子供たちを守ってくださいね、どうぞ勝手に。

がんばっていらっしゃいますね。でもね、そんな自殺者とか2ちゃんに攻撃されている人を見せられても、根本的には、全然同情する気にならないのよね。
  1. 2006/09/10(日) 21:08:42|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

ネットウヨについて:たぶん基本認識

 ネットウヨについては、もう一年ほども前にさんざん論じつくされた感があって、ネットサヨどもがいまさら何を言っておるかという気分でございます、私としては。
 基本的に、支離滅裂な罵倒をコメント欄に大量に展開するというやりかたはプロの仕業ではもちろんなく(あの程度の所業で給料が払われるなんて夢の世界としか思われません。もっと香ばしいやりかたで私が請け負って差し上げます。コスト1.2倍くらいで)、巨大な組織が暗躍しているなんていうのは妄想に他ならない、と思われます。・・・本当に陰謀の犠牲者になるのが好きな人たちですね、まったく。
 かの切込隊長が、「そこそこ暇で燃えやすい性格を持つ不満分子が世の中にはたくさんいて、そいつらがたまたま燃えやすい生地に反応するとコメントスクラムっぽい現象が起こる」というようなことを述べられていましたが、それで正しいかと思います。わざわざ不自然な理屈で、彼らを組織化された存在とみなす必要なんてないということです。
 さて、この界隈で、左右保守進歩等主張の相違を度外視してもヴァカで有名なkomichiが以下のような形で三つの提案をされておられます。
  1. 攻撃を受けている人を支えてあげましょう
  2. 最初から悪質荒らしをまともに相手にする必要はありません
  3. 無理はしない、させないでおきましょう

余計なお世話にしかならないんじゃないか、という心配を私は抑え切れません。が、まあ、どうでもいいでしょう。
一つ目の内容はこうです。
直接的でも、間接的でもいいのから、仲間を支えてあげましょう。
 攻撃されている人を見たら、何でもいいからコメントやトラバを送ってあげましょう。攻撃を受けている人にとっては、それだけでも自分が孤立していないことを知らせてくれるものなので、心強くなれるはずです。
 TBの場合、直接的な応援メッセージでなくてもかまいません。極端な場合、過去の記事などでもいいのです。
 とにかく、「貴方は一人ではない」ということを知らせてあげましょう。

まるで自殺者に対するアドバイスのようですがwww。私なら「死にたいやつは死ね」と言うところなんですが。まあ、そうやって、変に同情的なTBやらコメントを送りつけて、コメント欄がさらに炎上した、という光景を目撃したこともございますがね。
これは、全ての荒らし対策の基本……基本中の基本です。
 もし、あらし攻撃を受けたら、排除(徹底無視と即・削除)を心がけましょう。彼らには、真面目に議論しようという意思など、最初からありません。ただ数の暴力と策で異論を封殺するためだけに来ている、つまり悪質な確信犯ですから、議論しようとしても無駄です。彼らに誠意など通用しません。
 管理人さん自身の精神衛生上も良くないですし、それよりも真面目な来訪者の迷惑になるだけです。それに、(1)の方法で仲間を助けようとする人も、多量のあらしコメント・TBを放置したままでは、動きにくいのです。
 くどいようですが、あらしや嫌がらせと見られるコメントやTBを見たら、即(あるいは出来るだけ早く)削除してください。相手は言葉巧みに脅し・すかし・挑発等を繰り返して、削除をやめさせたり、自分の土俵に引き込んだりしようとしますが、強い意志をもって徹底無視&即削除を心がけてください。必要ならば、ブラックリスト機能などで、危ない人を排除したり、コメント・TB禁止等の措置もとりましょう。それでも中には、IPアドレスを変えて書き込みをしてくる、病的ストーカーの如き者もいますが、それでも冷静に徹底無視&即削除を続けてください。
 何度でも言います。あらしや嫌がらせのコメントは、管理人判断で、徹底無視&即削除を心がけてください。
 敢えて意図があって、特定の嫌がらせコメントや攻撃的TBを残す(晒す)という選択肢もありますが、これはある程度慣れてからの方がいいでしょう。慣れないうちは、普通に無視・削除していくのが無難と思われます。
 敢えて残す(晒す)という場合であっても、「攻撃を行った本人たちなど他人から言われたのではなく、あくまでも管理人判断である。外野から何か言われたから従ったわけではない」という意志を明確に示すように心がけましょう。

 おまえみたいなヴァカが言う内容か、というところですが、ブログなんて、ただのオナニーなので、論争を吹っかけられても相手にしたくなければしなければいい、という話なら大賛成です。いや、彼らは前提を認めようとしないかもしれませんが。
 しかしながら、反体制を標榜しておられるかたがたはどういうわけか自意識過剰な人が多いので、書き込まれる反論、コメントに対して、威圧的な形で接することが多いように思われます(経験的なものですが)。たとえば、こんな状況を想定してください。
反体制気分全開で書いたエントリーに、「○○についてはその議論が通用しないのではないですか?」という反論が書き込まれます。よせばいいのに、「ムキー。無知な若者は××や△△も知らない」とか「こいつは礼儀も知らない」とかわざわざ煽るような香ばしいコメントをつけます。そういうブログは愛国云々の人たちが着目するまでもなく、話題になりますのでwww(それは反体制だから、非国民だから、というわけではないのです。もうお分かりのこととは思いますが)、人が集まります。で、炎上する、と。
・・・手を出さなければ燃えなかったのにね。元々たいした頭をしているわけではないのですから、得意がって反論を書くなんてことをしなければよいのです。付け加えておくと、私としては、削除するのはあまり賢い手段だとは思いません。相手にしているというサインを、燃えやすい人たちに出すことになりますから。無視すればいいのです。「ネットウヨ」と呼ばれる人たちも、下手に抵抗されるから興奮するんであってwww、無視されているのにずっと書き込みを続けるほど暇ではございません。しかし、まあ、この程度の背景も理解できない人のブログが燃えるのは愉快なことなので、どうぞ、削除してください。
繰り返しますと、komichi氏は、
管理人さん自身の精神衛生上も良くないですし、それよりも真面目な来訪者の迷惑になるだけです。それに、(1)の方法で仲間を助けようとする人も、多量のあらしコメント・TBを放置したままでは、動きにくいのです。
 くどいようですが、あらしや嫌がらせと見られるコメントやTBを見たら、即(あるいは出来るだけ早く)削除してください。

と書いています。放置しておけば小火くらいで済むところに、わざわざヴァカが油を注ぎにいくらしいですw。善意で油を注がれた日にはたまったもんじゃありませんね。いや、別にいいんですけどwww。余計なお世話ここに極まれり、ですかね。
三番目は以下です。
今まで言ったことと矛盾するようですが、管理人も人間です。必ずしも頑張り抜ける強さがあるとは限りません。
 さらに、誰が言ったか忘れましたが「ネットでは暇人が勝つ」という言葉もあります。まともにブログやHPを運営している人のほとんどは、ネット以外に仕事や家庭、学業などを持つ皆さんです。四六時中ネットに張り付いているわけにもいきません。一方、ネット右翼の中には(どんな生活をしているのかはわかりませんが)、ほとんど一日中ネットから攻撃をしかけてくるような者や、交代で執拗に攻撃をしかけてくる者などもいます。
 我々一般人が、そういった「プロ」や「暇人」を相手にするのは、どうしても限界があります。
 残念ながら、ブログを一旦閉じることも選択肢に入れるもの仕方がないかもしれません。
 あるいは更新停止に追い込まれても、敢えてサイトだけはいつまでも残しておくという選択もあります(注1)。
 そこまでしなくても、コメント欄やTB欄を閉じてしまうのもいいでしょう。『喜八ログ』のように、コメント欄を閉じても読者は減らなかった(むしろ増えた)という例もあることですし。
 また、コメントやTBの受付を、管理人の承認制にするという手もありだと思います。『気ままにつれづれ』みたいに、ネット右翼をボロクソにこき下ろした発言をしているにも関わらず、彼らからのコメントやTBが少ししか来なかった、という例もあります(笑)。
 また、(1)の方法を行って「自分は応援のコメントやTBを送ったのに、自分が攻撃されていた時、君は何もしなかった」などと、相手を批判するのもやめた方がいいでしょう。
 とにかく、各人のペースで、無理のない方法でやりましょう。
 それと、もしあなたが攻撃を受けた場合ですが、「その場合は自分で何とかしよう」と思って、自分一人だけで抱え込むのは、やめた方がいいでしょう。
 信頼できる相談相手や友好ブログなどに相談するのもいいでしょう。また、ブロガーの集まりに参加されている方なら、その集団なり同盟で、危機に陥ったメンバーを助け合うように決まり事を作っていいでしょう(注2)。


 余裕があれば、攻撃者を直接に観察・監視するのもいいでしょう。
 相手の次の攻撃先をすぐに察知して、早い目に救済策や対抗策がとれるからです。
 あるいは、信頼できる人に見てもらって、必要な情報をわけてもらう、という手もありです。相互に情報交換するのもいいでしょう(注3)。

なんだか自殺相談のサイトみたいですが、そこまで思い悩むくらいなら、サイトを閉じて、別のところで再開するとか、コメント欄をさっさと閉じるとか、すればいいんじゃないですか。なんで、ブログの運営程度で、仲間に相談しにいかなくてはいけないのか、悩んでしまいます。たかだかブログに書くということがこれほどまでに重要なことだということなんでしょうか。・・・そういえば、日本を変えるためにブログを書く、とか頭の腐ったようなブロガーもいましたね。彼らにとっては、質の低いオナニーみたいな行動が人格に密に絡んでいるということなんでしょうかね? やだ、気持ち悪い。
  1. 2006/09/10(日) 14:10:54|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ネタ

ネタ

自動削除するプログラムがどうのこうのと言う話はどうなったの?


  1. 2006/09/09(土) 19:53:02|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

師匠、がんばる。

師匠のブログをのぞいてみるとこんな記事が!!
つまり,少しでも「ネット右翼」と呼ばれる無知な若者たちの機嫌を損ねるブログ記事を書いたら最後,コメント欄やトラックバックに大量のネットウヨ (おこじょさんは「ねっといなご」と命名されてましたが(笑))がうじゃうじゃやってきて,ブログをアクセス不能(「炎上する」と言います)にさせてしまうのです。炎上する=アクセス不能、なんですか? 私としては、まあ、あまりにコメントが多数になりすぎて対処不能になったり、少数でも痛いところをつかれて回答不能になったり、という例が一般的だと思われます。だいたいは自分で閉じているんじゃないですか?このせいで,良心的な記事を書いていたブログがかなりの数,閉鎖へと追い込まれてしまいました。良心的・・・ってなんやねん。ネットウヨにしてみれば,やったぞー,とまるでゲームで勝ったような快感を覚えているのではないかなと考えています。他人の良心を粉々にして,自分(政府)の主張だけが正しい,という自慰行為はあまりにも幼く,情けないものです。

とあって、ちょっと噴きそうになってしまいました。モナーを貼りつけておきましょうか。師匠はこういう過去をお持ちです。他人の話を聞かずに、むちゃくちゃなコメントを張り付けまくるという行為の愚劣さを周知させたかった、というのはわかります。しかし、その方法はあまりにも愚劣ではないでしょうか。もしかすると、「目的」のために「手段」を選ばないという姿勢をも批判する意図で書かれたのかもしれませんね。師匠。
  1. 2006/09/09(土) 19:42:23|
  2. Kaetzchen様を観察する|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

今日は朝からミーティングなのだ。

眠い。自分から時間指定した以上、行かないわけにもいかないし、どうしようか。
  1. 2006/09/07(木) 08:22:39|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

酔狂人よ、まだおまえそんなことやってるの?

頭が悪く、啓蒙書レベルの本しか読まずに哲学や経済学を論じる酔狂人氏ですが、まだ精力的に活躍していらっしゃったんですね。「事実は理論に依存する」なんていう、普通の感覚なら恥ずかしくて書けないような文章を書くのも得意でいらっしゃるようです(こんなのは単に解釈によって変動する部分と、ほとんど変動しない部分とを仕分ける努力をすれば、まったく「異説」には見えなくなるはずなんですがね)。で、完全競争市場のところは、モデルの存在意義とか、条件の存在意義を勘違いしているところが素晴らしい(どこからひっぱってきたんですかね?)

  1. 2006/09/06(水) 08:13:21|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

真面目に仕事をすると、とってもしんどいのだが

手を抜いています。手を抜くと、裁量労働制の助けもあって、体調的に働けないときには体に対する無理を最小にしたり、気分も体調隊長もいいときにがっつり働いたりと、仕事時間はかなり(もちろん完全ではないですが)自由に設定できます。

だから、忙しい中でも、ブログを更新したり、XHTMLの勉強をしたり、本を読んだりできるわけです。もちろん普通の企業に入って、きっちりとした勤務体系で働いていたらいたでそれなりに対応できただろうけれども、こんなに気楽な気分ではいられなかっただろうなぁ、と思います。

  1. 2006/09/05(火) 11:54:02|
  2. 仕事はいやだ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

学士様は夏バテだそうだ。

・・・ご愁傷様です。ついでにゆっくりと睡眠をとられて、躁病のほうも治療されればよろしいのではないかと思われます。
  1. 2006/09/05(火) 11:17:33|
  2. Kaetzchen様を観察する|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

そして、私なんか

は、自分でビジネスの枠組みが設計できるわけでもないし、仕事がとってこれるわけでもないので、会社にとって必要かというと、そうでもない部類の存在なのです。世の中には、(少なくとも会社における)自分の存在価値について試算したことが無い人がおられるようですが(やめられるならやめればいいのです。いい人だから辞めるのを躊躇するなんていう理屈は無い。やめる自信が無いだけでしょ)、冷静に考えれば、多くの社員なんてとって代えられる程度の存在です。会社貢献について自分ではえらそうに言っている人でさえ、辞めてもらっても問題ないのかもしれない。会社にとって、無くてはならない従業員なんて一握りなんでしょうね。
  1. 2006/09/04(月) 20:06:36|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ま、私は思うのですが、

結局、自分でビジネスの枠組みがつくれて、金を稼げる人がたくさんお金をもらっていくのは当然ってことなんですね、と。
  1. 2006/09/04(月) 13:06:32|
  2. 仕事はいやだ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ワーキングプアに分類されるただのヴァカ

週刊ダイヤモンド2006/09/02 pp34-35の記事を読んでいて、ばかばかしくなったので、当該箇所についての簡単な紹介とその理由を書いてみようと思う。


以下は引用である。

悲惨世代の中には夢を追い続け、気が付いたら後戻りできない状況に入り込んでしまったケースも多い。
「英語を使って海外とやり取りをする仕事をしたいと小学生の頃から思っていた」
そう振り返るのは東京都出身の太田勝さん(二十九歳)だ。夢をかなえるため、大学時代に就職活動で海外との業務がありそうな数十社に応募したがすべて不採用の結果となってしまった。そして、卒業後はフリーターになる。
以後、七年間、フリーターとして働きながら貯金をし、米国の語学学校への留学や、ワーキングホリデーを利用し海外に渡航することを繰り返してきた。帰国すると次回の海外への出発資金を稼ぐため、アルバイトに精を出す。同時に、英語を活用できそうな企業の中途採用にも応募し、正社員への道を探ってきた。
だが、なかなか就職が決まらない。太田さんが習得してきた英語は海外で生活するうえでは役に立つが、ビジネスや法律用語は詳しくない。また、TOEICなど英語の実力を証明するテストも受けているが、成績はあまりよくない。何年間も海外を行き来してきたのになぜ点数が悪いのかと、就職試験の面接で逆襲されてしまうこともある。
太田さんはそろそろ英語に関係した仕事を探すのを辞めようかと思っている。でも、踏ん切りがつかない。「英語を武器にできないとなれば、今までの数年間はただのフリーターに過ぎなかったということになってしまう」からだ。

どうみてもただのフリーターです、ありがとうございました。としか言いようが無いのですが。このヒトは
  1. 就職活動のときに海外と仕事ができそうな会社を全部落ちてる
  2. 7年間も、ビジネス・法律そっちのけで英語に時間と手間を投入してきたのに、たかだかTOEICごときの点数が悪い。
  3. あからさまにメッセージ性の強い現実を理解できずに、「そろそろ」英語に関係した仕事を探すのを辞めようかと考えている
というように、能力も無ければ、自覚症状も無い(現実的な方策も立てられない)・・・明らかに頭の腐った人なのだ。これだけで、たぶん、記憶力・思考力の無さと、計画性の無さと、常識の無さを露呈させてしまっている。こんなとろいことを言っている人間を、どこの企業が雇うというのか・・・非正規雇用がキャリアとして認められない云々を除いてもそう思う。妙な自意識だけがあって、極めて生産性の低い人間である。こんなのを真面目に取り上げるダイヤモンドの見識を疑う。真剣に取り上げられるべきなのは、「堅実にリーマンとしてやっていこうとしたけれども、会社が潰れるかよほどのブラック企業の間違えて入社してしまって、そのままずるずるとフリーターになり、景気の悪さも手伝って、正社員への道を閉ざされてしまった人たち」くらいだと思う。「社会の歯車になろう」という覚悟をもったにもかかわらず、景気が悪いせいで社会の歯車にさえなれない、というような人間が悲惨なのだ。このおバカさんのように、自分よりもはるかに英語力のある人間が普通に事務をやっていたり、営業をやっていたりする時代に、能力も無いのに英語を使える職を望んで自爆し、再起をかけるにも再起のかけかたを間違えて自爆し、いまだにプライドを捨てられない・・・というような自業自得自爆野郎はくたばればいいのである。こんなのは悲惨とは言わずに(ある意味、悲惨だが)滑稽という。世の中には、生活のためにしたくも無い仕事をしている人間が腐るほどいるのだ。なんで、こんなどうでもいいケースの人を救済しなくてはいかんのかね?
太田さんは街頭でティッシュ配りをするなど短期のアルバイトもしている。仕事の現場で自分より一回りも年上のフリーターと一緒になることもある。
「自分も将来、あの年齢までフリーターを続けていたら、生活や結婚はどうなってしまうのか。不安になる」。

って、おまえ心配の仕方変じゃないの? もっと昔に、全然別方向のことで不安になるべきだったはずだ。常識的な感覚も無いままカミカゼ人生送って、いい年してから、当たり前のことに不安になってんじゃねえよ。で、ダイヤモンドもこんなバカを、
「若者は根性がない」「甘えている」。そんな風に決め付けてしまうと、拡大する悲惨世代の不公平感を取り除き、再チャレンジを促すための解決策は見つからない。
件の太田さんの心配は、個人の心配というより、社会全体の課題としてとらえたほうがよさそうだ。正社員になりたくてもなれない。努力をしても報われない。働いても働いても豊かになれない・・・。

って、一般化しすぎ。この太田さんとかいう馬鹿者の問題は若者の問題ではなくて、個人的な問題だ。心配の内容が、外形的に、若年者・正規雇用者に共通しているからといって、この太田さん自身の芸術的なまでのバカさを度外視するべきではない。こんなでたらめな一般化をするダイヤモンドの記者の見識を、正直言って、疑ってしまう。
 こうした若者に対して「根性がない」「甘えている」という批判は確かに間違えている。それは記者の言うとおりだ。こうした若者は、頭が悪くて情報収集力も記憶力も無くて計画性も無いくせに、プライドだけあってどうしようもないバカだね。・・・これが評として適切であると思われる。

  1. 2006/09/03(日) 16:48:55|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

ブログで自慰行為をするということ

アクセス数云々を抜きにしても、ブログの文章なんてほとんど自慰行為みたいなものであると私は考えている。ごく稀に、内容も文章も読むに値する「本当に貴重な」ブログというものがあって、言論の質という観点からすると、そうしたブログだけ保護されるような配慮がなされれば望ましい。

その他大勢のブログは潰れるなら潰れればいい。ご大層にも自分でブログの記事を書くことを政治的な反体制運動のようにとらえておられる方もおられるようだが、どうせ身内でメッセージを交換して満足しているだけでしょう? 取るに足りない政治力しか持たない人間が身内で結束力を固めたからといって、いったい何ができるというの? 誇大妄想もいいけれど、その誇大妄想に正義があるといわんばかりの口吻には噴いてしまいそうになるよ。あなたたちはね、無数の「働きアリ」の中で、機能不全に陥った「出来損ないのアリ」でしかないの。出来損ないのくせに、周りと違うという自意識だけは持っていて、他の働きアリを馬鹿にしたり、システムを馬鹿にしたり、女王を馬鹿にしているの。そりゃ確かに女王には非効率なところがあって、システムには不公正で非効率なところがあるかもしれないけれども、働きアリや女王アリにもそれを感知する能力があって、何とか改善できないかと考えて、日々努力しているの。なにも彼らが陰謀で、出来損ないのアリを不幸にしているわけではないの。出来損ないのアリは問題意識はあるけれども、心のそこでは、女王アリや、働きアリのなかでもめちゃくちゃ生産的だといわれるアリたちが「事象を完全に正しく認識し、完璧に改善できうるはずだ」と思っているの。自分自身は、自分に与えられたタスクさえ満足にこなせないアリたちなのにね。それが出来損ないの出来損ないたるゆえんかもしれない。ところが、実際にはそうした女王アリや官僚アリにだって、限界がある。情報入手手段は限られているし、時間は限られている。そうした資源の制約下で、それなりに努力しているの。でも、神様じゃなくて、アリだし、「出来損ない」より100倍くらいは優秀かもしれないけれども、それでもできないことは多いから、世の中うまくいかなくなることもある。間違うこともある。

自分自身は単なる出来損ないでしかないくせに、エリートを完全な存在だと勝手に思い込んで、彼らの「世の中全体から見ればごくごく小さな」間違いを過大評価して、勘違いした批判を繰り返すできそこないは、生産性も低いし、見苦しいので、必要ないんじゃないかな?

おっと、話がずれてしまった。元々の論旨は忘れてしまったけれども、言いたいことはこう。「出来損ないが出来損ないの文章をwebに垂れ流しているのがブログの大半なんだから、政治行動なんてほとんどオナニーだし、潰れたって何一つ現実へ影響を及ぼしやしない」ってこと。


  1. 2006/09/02(土) 13:35:17|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ヴァカばかしい「小泉改革」と改革反対

「生粋の厨房」田中秀臣センセーの本でも読めよ。
おまいらの戦いは見苦しいだけではなくて、単に無駄です。
  1. 2006/09/02(土) 13:11:11|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

荀子

荀子のどこが楽しいか?

まず、私は中国の歴史に疎いので、この文章を、歴史的文脈を捨象して読んでいる。ただ、『論語』を愛読していることもあり、「礼」「楽」が出てくるときには強く引きつけられる。ここは私個人としてはとてつもなくおもしろい。
それ以外は、もったいぶった感のない国家(経営)戦略とでもいったところで、普通に、勉強させていただきました。


  1. 2006/09/01(金) 01:43:12|
  2. 語学と読書|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

仕事で激烈に疲れて帰ってきたら

komichi氏がアホなエントリーを書いていた。現段階ではからかう気もしないので放置。とりあえずは。今年はこのままの調子なら楽にしていてもノルマ達成しそうだが、後二年くらいで会社を辞めようと思っている私は、しこたま働こうと思う。

仕事の関係で、パソコンセキュリティの勉強をする必要が出てきた。大変だ。そういえば、XMLの勉強をしようと思っていて、手元に解説書を溜め込んでいてまだ全然手がつけられていない。いやな気分だ。仕事に直接関係はないのだが。

最近では、通勤途中に生成文法の入門書を読んでいて、なるほど、と感心している私。言語学あるいは言語哲学関係ではだいぶんと見通しが立ってきたので、機を見て、おさらいしてみよう。わすれかけている自然演繹ももう一度やろう。機能主義について復習するために、最近邦訳が出たStichの邦訳よりも古い本を読もう。


  1. 2006/09/01(金) 01:33:26|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:1|
  4. コメント:0

imaichi

08 | 2006/09 | 10
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。