(゚∀゚)殺伐で逝こう!!

デムパ(;´Д`)ハァハァ・・・中心的な内容。新聞記事や他のサイトから仕入れた情報でハァハァする。 (°Д°)ハァ?:けちをつける。

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やれやれ、ちっちぇえな

こういうの。あのね、コメント欄がいっぱいって放っておけばいいのよ、コメントなんて。ブログを書くことに何か社会的な意義があると思っているのかもしれないけれどもね、コメントつける奴だって社会的な意義があると思っているかもしれないわけでしょ。両者が同じくらいに有意義である可能性や、両者が同じ程度にゴミである可能性を、あんたに否定できるのかね? 全く自意識過剰なこって。「弱者」とか「強者」と恣意的な記述をしているけれども、誰にそんなことが決められるのかね?

コメントスパム投稿者たちにとって、記事で扱っている出来事の内容などは、実のところどうでもよいのだろう。要するに彼らは、既成の社会的現実に盲従することを無条件に善とする立場から、これに批判的ないし懐疑的な者を見つけるとカサになって攻撃するのである。

 強者へのマゾヒスティックな服従と弱者へのサディズム―ここには、いわゆる権威主義的パーソナリティが典型的なかたちで認められるように思われる。権威主義的パーソナリティの概念は、フロムやアドルノといった人々が1930年代のドイツ・ファシズムを考察する中で展開したものだが、同じような状況が現代日本にも勃興しつつあるということだろうか。

 なんていう書き方をしているけれども、こういうことを滔々と書いて平気でいられる神経というのはどうかしているのではないの?
①コメントをつけている連中が社会に無条件に盲従している
なんてよく言えるね。暇な失業者で政府の金融政策に対して批判的な奴かもしれないだろうがw。で、
②懐疑的・批判的
ですって。単にバカな奴を見たからからかっているだけかもしれない。
そう、私のように
で、最後は「コメント気に入らない」と書けばよいのに、一般化できそうにも無いことを、わざわざフランクフルトのビッグネームを援用してきて批判する。まあ、細かく分析する能力なんていうのもないんでしょうなあ。大雑把な分析だことで。
 どうせ、こういうコメントを書いたら、高踏的な態度で「またコメントスパムが・・・」とか言うんでしょう? でも、実質的にあんたたちはそれ以上のことを言うわけではない。フロムやアドルノの分析を援用してきていいのか、と懐疑的な私だったら思うがwそのへんはどういうふうに考えているのだろう? 
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  1. 2006/03/15(水) 23:09:51|
  2. 雑感(あるいは愚痴)|
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