(゚∀゚)殺伐で逝こう!!

デムパ(;´Д`)ハァハァ・・・中心的な内容。新聞記事や他のサイトから仕入れた情報でハァハァする。 (°Д°)ハァ?:けちをつける。

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ネットウヨについて:たぶん基本認識

 ネットウヨについては、もう一年ほども前にさんざん論じつくされた感があって、ネットサヨどもがいまさら何を言っておるかという気分でございます、私としては。
 基本的に、支離滅裂な罵倒をコメント欄に大量に展開するというやりかたはプロの仕業ではもちろんなく(あの程度の所業で給料が払われるなんて夢の世界としか思われません。もっと香ばしいやりかたで私が請け負って差し上げます。コスト1.2倍くらいで)、巨大な組織が暗躍しているなんていうのは妄想に他ならない、と思われます。・・・本当に陰謀の犠牲者になるのが好きな人たちですね、まったく。
 かの切込隊長が、「そこそこ暇で燃えやすい性格を持つ不満分子が世の中にはたくさんいて、そいつらがたまたま燃えやすい生地に反応するとコメントスクラムっぽい現象が起こる」というようなことを述べられていましたが、それで正しいかと思います。わざわざ不自然な理屈で、彼らを組織化された存在とみなす必要なんてないということです。
 さて、この界隈で、左右保守進歩等主張の相違を度外視してもヴァカで有名なkomichiが以下のような形で三つの提案をされておられます。
  1. 攻撃を受けている人を支えてあげましょう
  2. 最初から悪質荒らしをまともに相手にする必要はありません
  3. 無理はしない、させないでおきましょう

余計なお世話にしかならないんじゃないか、という心配を私は抑え切れません。が、まあ、どうでもいいでしょう。
一つ目の内容はこうです。
直接的でも、間接的でもいいのから、仲間を支えてあげましょう。
 攻撃されている人を見たら、何でもいいからコメントやトラバを送ってあげましょう。攻撃を受けている人にとっては、それだけでも自分が孤立していないことを知らせてくれるものなので、心強くなれるはずです。
 TBの場合、直接的な応援メッセージでなくてもかまいません。極端な場合、過去の記事などでもいいのです。
 とにかく、「貴方は一人ではない」ということを知らせてあげましょう。

まるで自殺者に対するアドバイスのようですがwww。私なら「死にたいやつは死ね」と言うところなんですが。まあ、そうやって、変に同情的なTBやらコメントを送りつけて、コメント欄がさらに炎上した、という光景を目撃したこともございますがね。
これは、全ての荒らし対策の基本……基本中の基本です。
 もし、あらし攻撃を受けたら、排除(徹底無視と即・削除)を心がけましょう。彼らには、真面目に議論しようという意思など、最初からありません。ただ数の暴力と策で異論を封殺するためだけに来ている、つまり悪質な確信犯ですから、議論しようとしても無駄です。彼らに誠意など通用しません。
 管理人さん自身の精神衛生上も良くないですし、それよりも真面目な来訪者の迷惑になるだけです。それに、(1)の方法で仲間を助けようとする人も、多量のあらしコメント・TBを放置したままでは、動きにくいのです。
 くどいようですが、あらしや嫌がらせと見られるコメントやTBを見たら、即(あるいは出来るだけ早く)削除してください。相手は言葉巧みに脅し・すかし・挑発等を繰り返して、削除をやめさせたり、自分の土俵に引き込んだりしようとしますが、強い意志をもって徹底無視&即削除を心がけてください。必要ならば、ブラックリスト機能などで、危ない人を排除したり、コメント・TB禁止等の措置もとりましょう。それでも中には、IPアドレスを変えて書き込みをしてくる、病的ストーカーの如き者もいますが、それでも冷静に徹底無視&即削除を続けてください。
 何度でも言います。あらしや嫌がらせのコメントは、管理人判断で、徹底無視&即削除を心がけてください。
 敢えて意図があって、特定の嫌がらせコメントや攻撃的TBを残す(晒す)という選択肢もありますが、これはある程度慣れてからの方がいいでしょう。慣れないうちは、普通に無視・削除していくのが無難と思われます。
 敢えて残す(晒す)という場合であっても、「攻撃を行った本人たちなど他人から言われたのではなく、あくまでも管理人判断である。外野から何か言われたから従ったわけではない」という意志を明確に示すように心がけましょう。

 おまえみたいなヴァカが言う内容か、というところですが、ブログなんて、ただのオナニーなので、論争を吹っかけられても相手にしたくなければしなければいい、という話なら大賛成です。いや、彼らは前提を認めようとしないかもしれませんが。
 しかしながら、反体制を標榜しておられるかたがたはどういうわけか自意識過剰な人が多いので、書き込まれる反論、コメントに対して、威圧的な形で接することが多いように思われます(経験的なものですが)。たとえば、こんな状況を想定してください。
反体制気分全開で書いたエントリーに、「○○についてはその議論が通用しないのではないですか?」という反論が書き込まれます。よせばいいのに、「ムキー。無知な若者は××や△△も知らない」とか「こいつは礼儀も知らない」とかわざわざ煽るような香ばしいコメントをつけます。そういうブログは愛国云々の人たちが着目するまでもなく、話題になりますのでwww(それは反体制だから、非国民だから、というわけではないのです。もうお分かりのこととは思いますが)、人が集まります。で、炎上する、と。
・・・手を出さなければ燃えなかったのにね。元々たいした頭をしているわけではないのですから、得意がって反論を書くなんてことをしなければよいのです。付け加えておくと、私としては、削除するのはあまり賢い手段だとは思いません。相手にしているというサインを、燃えやすい人たちに出すことになりますから。無視すればいいのです。「ネットウヨ」と呼ばれる人たちも、下手に抵抗されるから興奮するんであってwww、無視されているのにずっと書き込みを続けるほど暇ではございません。しかし、まあ、この程度の背景も理解できない人のブログが燃えるのは愉快なことなので、どうぞ、削除してください。
繰り返しますと、komichi氏は、
管理人さん自身の精神衛生上も良くないですし、それよりも真面目な来訪者の迷惑になるだけです。それに、(1)の方法で仲間を助けようとする人も、多量のあらしコメント・TBを放置したままでは、動きにくいのです。
 くどいようですが、あらしや嫌がらせと見られるコメントやTBを見たら、即(あるいは出来るだけ早く)削除してください。

と書いています。放置しておけば小火くらいで済むところに、わざわざヴァカが油を注ぎにいくらしいですw。善意で油を注がれた日にはたまったもんじゃありませんね。いや、別にいいんですけどwww。余計なお世話ここに極まれり、ですかね。
三番目は以下です。
今まで言ったことと矛盾するようですが、管理人も人間です。必ずしも頑張り抜ける強さがあるとは限りません。
 さらに、誰が言ったか忘れましたが「ネットでは暇人が勝つ」という言葉もあります。まともにブログやHPを運営している人のほとんどは、ネット以外に仕事や家庭、学業などを持つ皆さんです。四六時中ネットに張り付いているわけにもいきません。一方、ネット右翼の中には(どんな生活をしているのかはわかりませんが)、ほとんど一日中ネットから攻撃をしかけてくるような者や、交代で執拗に攻撃をしかけてくる者などもいます。
 我々一般人が、そういった「プロ」や「暇人」を相手にするのは、どうしても限界があります。
 残念ながら、ブログを一旦閉じることも選択肢に入れるもの仕方がないかもしれません。
 あるいは更新停止に追い込まれても、敢えてサイトだけはいつまでも残しておくという選択もあります(注1)。
 そこまでしなくても、コメント欄やTB欄を閉じてしまうのもいいでしょう。『喜八ログ』のように、コメント欄を閉じても読者は減らなかった(むしろ増えた)という例もあることですし。
 また、コメントやTBの受付を、管理人の承認制にするという手もありだと思います。『気ままにつれづれ』みたいに、ネット右翼をボロクソにこき下ろした発言をしているにも関わらず、彼らからのコメントやTBが少ししか来なかった、という例もあります(笑)。
 また、(1)の方法を行って「自分は応援のコメントやTBを送ったのに、自分が攻撃されていた時、君は何もしなかった」などと、相手を批判するのもやめた方がいいでしょう。
 とにかく、各人のペースで、無理のない方法でやりましょう。
 それと、もしあなたが攻撃を受けた場合ですが、「その場合は自分で何とかしよう」と思って、自分一人だけで抱え込むのは、やめた方がいいでしょう。
 信頼できる相談相手や友好ブログなどに相談するのもいいでしょう。また、ブロガーの集まりに参加されている方なら、その集団なり同盟で、危機に陥ったメンバーを助け合うように決まり事を作っていいでしょう(注2)。


 余裕があれば、攻撃者を直接に観察・監視するのもいいでしょう。
 相手の次の攻撃先をすぐに察知して、早い目に救済策や対抗策がとれるからです。
 あるいは、信頼できる人に見てもらって、必要な情報をわけてもらう、という手もありです。相互に情報交換するのもいいでしょう(注3)。

なんだか自殺相談のサイトみたいですが、そこまで思い悩むくらいなら、サイトを閉じて、別のところで再開するとか、コメント欄をさっさと閉じるとか、すればいいんじゃないですか。なんで、ブログの運営程度で、仲間に相談しにいかなくてはいけないのか、悩んでしまいます。たかだかブログに書くということがこれほどまでに重要なことだということなんでしょうか。・・・そういえば、日本を変えるためにブログを書く、とか頭の腐ったようなブロガーもいましたね。彼らにとっては、質の低いオナニーみたいな行動が人格に密に絡んでいるということなんでしょうかね? やだ、気持ち悪い。
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  1. 2006/09/10(日) 14:10:54|
  2. 電波について|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
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